一人ひとりの人生はそれぞれのドラマ

アプリ「SUGURUOSAKO」によると、あの記者会見での伝説の涙は、


①MGCからの向かい風
②2ヵ月間家族と離れて暮らしたこと
③多くを犠牲にして向かったケニアでの生活


そうしたものが入り混じっての涙だったそうです。


そして、苦しいときを支えた曲は、エミネムの「Lose Yourself」

そうか、こういう歌詞が、大迫選手の胸に突き刺さってたんですね。


それにしても、大迫選手がインスタにアップしたこの写真。


いい写真ですねぇ。

まあ、うちの会にも、負けじと、こういう二人がいますけどね(笑)

設楽選手は、ツイッターで、

と言い、井上選手は「もう3強の時代は終わり」だと…。

ドラマだな~、ドラマ。


ということで、昨夜は「グランメゾン東京」の最終回をもう一度見てた僕でした。

意味がよくわかりませんが、ともかく一人ひとりの人生はそれぞれのドラマです。


「一回しか言わねえぞ。祥平、グランメゾンに来い」。

静岡走ろう会

1975年発足の静岡のランニングクラブ。 現「静岡マラソン」の前身となる「駿府マラソン」を立ち上げた歴史あるクラブです。 現在の会員数144名。月2回の練習会に加え、年数回マイクロバスをチャーターしてマラソンツアーを実施しています。 新規会員、募集中。まずは一度、体験参加してみませんか?

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